薄紅蒼花

企画や創作のことを中心にいろいろ。

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まったりとー

PF続き投稿していましたー

「【PFⅤ】私たちは再び―Ⅱ―」/「御巫 白花」の小説 [pixiv]

緋色の欠片見ながら寝落ちしちゃって少し遅れましたけれど・・・
別サイドからのお話になります。双子さん絵を描く前に小説で初登場・・・!
前回とあわせて、視点が3人分行ったり来たりして何だかすみません・・・みたいな状態に・・・><
次はまたなるべく合間を開けないで投稿したいですね・・・次PFも見据えつつ・・・(´ω` )



白恋リセラピーのこともいろいろ書きたいですけれどまた後日に・・・!
やっとやすこさんも正ヒロインですよ・・・!新シナリオもあわせて楽しみ・・・!
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ミルフィリア キャラ設定

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名前:ミルフィリア・ブランネージュ【Millfeuillia・Blancneige】(愛称:ミルフィ)

【基本設定】
性別:女
年齢:15歳(W&K時)
身長:152cm
出身:ガルガディア(現在・首都ヘルム在住)
一人称:私 二人称:貴方・~さん 言葉遣いは丁寧、たまに年相応に崩れる時も。
性格・特徴:頭の回転も速く、落ち着いたしっかり者ではあるけれど、家族譲りの天然さも持っている
魔法:水・氷/光/回復・治癒
好き:家族・甘いもの(特にミルフィーユ)、紅茶、カフェ、お茶の時間、いちご、ハグ、ぬいぐるみ

ブランネージュ3姉妹の次女であるミルクレアを母とする、ブランネージュ家の娘であり、エクレシアの姪。

主に水や氷、光や治癒の魔法などを得意としていることや、家系の特徴などは同じだが、まだ家族からいろいろ教わっている成長途中でもある。

家族が大好きで特に伯母であるエクレシアのことは憧れで、崇拝するかのようでもあり、服装から何からいろいろ影響を受けている。
とはいえ、母親姉妹もエクレシア(姉)のことが大好きなので必然的にみんなお揃いのようにもなっている。それが嬉しくも思っている。
ユノ正教会の信徒でもあり、よく教会に顔を出したりもしていて、伯母以外の教会の人との仲も良い。家族や教会の人とのお茶の時間も好き。
またかわいいものも好きで、家族からのプレゼントのぬいぐるみなどを大切にしている。
気に入ったものへの偏愛傾向もあって、固執する場面も見られる。
また、家族や伯母の影響でハグとかされるのも好き。スキンシップが好きだったりする。

伯母のように誰かを助けられるようになったり、母親姉妹のように、誰かを喜ばせられるようになりたいと思っている。早くみんなのようになれたらという想いが行動原理にもなっている。
敵味方関係なくの平和主義なのも、家族譲りである。



【魔法設定】
水・氷の魔法を特に得意とし、他にも治癒・回復・光の魔法を使用する。
ミルフィリア自体は、治癒も扱えるが水や氷による魔法で攻撃や防御といった方が得意な様である。(母親が攻撃寄りな魔法を得意とするため)
魔力の総量は多く、状況判断力とあわせて尽きることはあまりない。でも積極的に戦うというわけではない。基本的に平和主義で治癒などを優先する。
とはいえ、まだ練習中だったり、経験が浅いところなどもあったりするので、上手く扱えなかったりする場面もたまに見られる。


【回復・治癒について】
普段は対象者の身体に触れながら魔法を使用して治癒を行う。切り傷擦り傷からわりと大きな怪我、病気も治療可能である。
ただしその難度に比例して魔力を消費するため、大怪我を短時間で何度も連続して治療することは自身への負担が増えることにもなるし、まだ家族から魔法の練習を受けているミルフィリアには、慣れていない大怪我へは魔力の扱いが難しく、負担もより大きい。
しかし、甘いものや紅茶で魔力の回復を補えるので、いつも食べ物などを持ち歩いている。もぐもぐ。どこから出てくるのか不思議に思われている。親譲り。
また、祈りをささげるようにして、自分の周囲の人々を癒すことも出来る。範囲を広げると魔力の消費も激しくなるので、こちらも広範囲で連続して使用することは難しい。
治癒魔法を使用している際には、髪や髪飾りなどが淡く光を発し、自身の周りにも小さい氷の結晶がきらきらと輝く。光の魔法の術式も応用されているという片鱗でもある。ちなみに傷口の洗浄も魔法で行っている。

【暴走設定】
家族に会えない寂しさが臨界点に達すると魔力暴走する。
周囲に吹雪と共に光の十字架が降り注ぎ無差別に貫く。
貫かれたものは光に包まれ浄化される。
一通り落ち着いて泣き止むまで止まらなく、魔力の多さもあって尽きるのを待つのは大変時間がかかる。
そのため、止めるには十字架を回避しながら近づいて、抱きしめて落ち着かせる、という手段が一番有効ではある。

【固有能力】
「氷精の加護」 
氷の精霊の加護を受けているブランネージュ家が持つ、水や氷の属性の魔法を強化、増幅させる能力。
効果範囲は限られているが、自身以外の他の魔術師の力も大幅に増幅される。
精霊の加護のおかげか、力尽くなど、通常の物理干渉を受けなくすることもできる。
家族と一緒に居ることで、この能力は最大限に発揮されるが、共に平和主義であることと、戦の及ぶ場所にいないため、普段は日常生活で何か必要になったときだけ能力を発揮するに留まっている。
しかし、灰の世界では、自分に似た魔術師が居たこともあって、加護による戦闘のサポートなども行っていた。

【戦闘について】
回復・治癒や防御などでの支援・サポート担当。
加護の力もあって同属性の魔術師との相性はいい。
攻撃手段は多少はあるが、自身が傷つける行為を善しとしないため、防御や治癒などを優先する。
なので、誰かを助けるために戦闘に加勢せざるを得ないとき以外は非戦闘の姿勢をとっている。自分から誰かと敵対するということはない。
しかし、大切なものを守るためなら―と母親にも言われているため、守り抜くために必要になったときは、攻撃手段を使うこともやむをえない、とは思っている。けれど基本的に平和主義。


以下追記です(名前由来やその他ぷち設定など)

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クレメリア キャラ設定



名前:クレメリア・ブランネージュ[Cremeria・Blancneige](愛称:クレア)

【基本設定】
性別:女 
年齢:22才(三帝決戦時:23才・W&K時40才) 
身長:163cm
出身:ガルガディア(現在・首都ヘルム在住)
職業:お菓子屋さん・パティシエ
一人称:私、二人称:あなた・~さま、~さん・~ちゃん
性格・特徴:清楚で大人しく、面倒見がよくしっかりしている。けれど、姉に似てどこか天然である。
魔法:水・氷/回復・治癒/光
好き:姉・甘いもの(特にアイスクリーム)・紅茶・カフェ・お茶の時間・ハグ・フランボワーズ

先祖代々寒い地域にある魔法を受け継いできた家柄であるブランネージュ家の3姉妹の三女。5歳上の姉のエクレシアと双子の姉のミルクレアがいる。上の姉のことはシア姉さま、お姉さま、双子の姉のことはクレア姉さま、お姉ちゃんと呼んでいる。3姉妹のツッコミ役。

ブランネージュ家は、主に水や氷、光や治癒の魔法などを得意としている家系である。
また、精霊との繋がりが深く、加護(後述)を始めに様々な影響を受けているため、通常の人に比べ少し寿命が長かったり、成長後の姿形の変化が少なかったりなどの特徴がある。

甘いものと紅茶が好きなのが高じて、双子の姉と一緒に街にお菓子屋さんを開くことになった。もともとは、小さい時に上の姉が料理やお菓子を作るのを双子で揃って見たり、食べたりしているうちに、自分も一緒に作りたい!となったのが始まりである。気づいたら二人で試行錯誤を重ねて、お菓子の研究をするまでになっていた。
また、姉と同じくカフェも好きで、cafeグラン・シャリオをはじめ、様々なカフェなどで姿が見られることもある。他店舗の調査と言いながらみんなで食べ始めるとすっかりそれを忘れていたりする。
また、姉がまとめているレシピから新商品を出したりもしている。総じてお姉さま大好き。


ユノ正教会の信徒でもあり、よく教会に顔を出したりもしていて、姉以外の教会の人との仲も良い。家族や教会の人とのお茶の時間も好き。

自分の作ったものなどで人に喜んでもらうのが好きで、いろんな人の笑顔(特に姉)をみたいという想いが行動原理にある。周囲を安心させる気質を持っている。
ちなみに、戦い云々においては、姉と同じく平和主義である。


【魔法設定】
水・氷の魔法を特に得意とし、他にも回復・治癒、光の魔法を使用する。
戦いを好まず、魔法を攻撃に利用することはほとんどなく、治癒以外の氷壁での防御など、守ることに向いた魔法を得意としている。でも普段は魔法を調理などに応用している。平和利用。
物理・魔法共に対して、高いを防御能力を持っていたりする。(比べる相手があまり居ないけれど)
また、常に治癒や水の魔法を応用した術式を自分にかけているため、髪や肌がさらつやしっとりに保たれている。いろいろと応用の幅は広い。
ちなみに3姉妹の中では魔力の総量は3番目、防御面以外でも間接的な効果を及ぼす魔法に優れている。

【回復・治癒について】
普段は対象者の身体に触れながら魔法を使用して治癒を行う。切り傷擦り傷からわりと大きな怪我、病気も治療可能である。
だが、エクレシアに比べて治療可能な範囲に限界がある。
そして、その難度に比例して魔力を消費するため、大怪我を短時間で何度も連続して治療することは自身への負担が増えることにもなる。
しかし、甘いものや紅茶で魔力の回復を補えるので、いつも食べ物などを持ち歩いている。もぐもぐ。どこから出てくるのか不思議に思われている。
また、祈りをささげるようにして、自分の周囲の人々を癒すことも出来る。範囲を広げると魔法力の消費も激しくなるので、こちらも広範囲で連続して使用することは難しい。
治癒魔法を使用している際には、髪や髪飾りなどが淡く光を発し、自身の周りにも小さい氷の結晶がきらきらと輝く。光の魔法の術式も応用されているという片鱗でもある。ちなみに傷口の洗浄も魔法で行っている。


【固有能力】
「氷精の加護」 
氷の精霊の加護を受けているブランネージュ家が持つ、水や氷の属性の魔法を強化、増幅させる能力。
効果範囲は限られているが、自身以外の他の魔術師の力も大幅に増幅される。
精霊の加護のおかげか、力尽くなど、通常の物理干渉を受けなくすることもできる。
3姉妹揃うことで、この能力は最大限に発揮されるが、共に平和主義であることと、戦の及ぶ場所にいないため、普段は日常生活で何か必要になったときだけ能力を発揮するに留まっている。

「シンパシー」
ミルクレア・クレメリアの持つ固有能力で、お互いの感情や感覚が共有される、という人に本能的に備わっている能力が強化されたものである。
感情や感覚以外にも、魔法や魔力、言葉など、二人がこれと思ったものを共有できる能力である。
とはいえ、傍目にはシンクロすることの多い仲の良い双子にしか見えなかったりする。普段から何かと利用しているらしい。


【戦闘について】
防御や回復などでの支援・サポート担当。
加護の力もあって同属性の魔術師との相性はいい。
とはいえ、攻撃手段も少なく、相手を傷つけるという行為は善しとしないため、もしも相手と一対一となる場合はほぼ防戦のみとなってしまう。
なので、誰かを助けるために戦闘に加勢せざるを得ないとき以外は非戦闘の姿勢をとっている。自分から誰かと敵対するということはない。
ちなみに3姉妹揃っての場合は防御担当。


以下追記です(名前由来やその他ぷち設定など)

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ミルクレア キャラ設定



名前:ミルクレア・ブランネージュ[Millclaire・Blancneige](愛称:クレア)

【基本設定】
性別:女 
年齢:22才(三帝決戦時:23才・W&K時40才) 
身長:163cm
出身:ガルガディア(現在・首都ヘルム在住)
職業:お菓子屋さん・パティシエ
一人称:私、二人称:あなた・~さん・~ちゃん
性格・特徴:明るく活発で、誰とでも仲良くなれる。何かと妹を頼りにしている面もある。天然さを笑い飛ばす系天然。
魔法:光/水・氷/回復・治癒/
好き:姉・妹・甘いもの(特にミルクレープ)・紅茶・カフェ・お茶の時間・ハグ・フランボワーズ

先祖代々寒い地域にある魔法を受け継いできた家柄であるブランネージュ家の3姉妹の次女。5歳上の姉のエクレシアと双子の妹のクレメリアがいる。姉のことはシア姉、お姉ちゃん、妹のことはリア、リアちゃんと呼んでいる。3姉妹のムードメーカー。
後のミルフィリアの母となる。夫は騎士で婿養子。

ブランネージュ家は、主に水や氷、光や治癒の魔法などを得意としている家系である。
また、精霊との繋がりが深く、加護(後述)を始めに様々な影響を受けているため、通常の人に比べ少し寿命が長かったり、成長後の姿形の変化が少なかったりなどの特徴がある。

甘いものと紅茶が好きなのが高じて、双子の妹と一緒に街にお菓子屋さんを開くことになった。もともとは、小さい時に姉が料理やお菓子を作るのを双子で揃って見たり、食べたりしているうちに、自分も一緒に作りたい!となったのが始まりである。気づいたら二人で試行錯誤を重ねて、お菓子の研究をするまでになっていた。
また、姉と同じくカフェも好きで、cafeグラン・シャリオをはじめ、様々なカフェなどで姿が見られることもある。他店舗の調査と言いながらみんなで食べ始めるとすっかりそれを忘れていたりする。
また、姉がまとめているレシピから新商品を出したりもしている。総じてお姉ちゃん大好き。


ユノ正教会の信徒でもあり、よく教会に顔を出したりもしていて、姉以外の教会の人との仲も良い。家族や教会の人とのお茶の時間も好き。

自分の作ったものなどで人に喜んでもらうのが好きで、いろんな人の笑顔(特に姉)をみたいという想いが行動原理にある。周囲を明るくする気質を持っている。
ちなみに、戦い云々においては、姉と同じく平和主義である。


【魔法設定】
光の魔法を特に得意とし、他にも水・氷・回復・治癒の魔法を使用する。
攻撃に利用できる魔法が得意ではあるが、戦いを好まないため、治癒以外は氷壁での防御や、光の魔法を応用した、屈折の操作やなどの使用している。でも普段は調理時に氷をナイフ状にしたりなどで応用している。平和利用。
しかし物理・魔法共に対して、比較的高い攻撃能力を持っていたりする。(比べる相手があまり居ないけれど)
また、常に治癒や水の魔法を応用した術式を自分にかけているため、髪や肌がさらつやしっとりに保たれている。いろいろと応用の幅は広い。
ちなみに3姉妹の中では魔力の総量は2番目、攻撃面以外でも間接的な効果を及ぼす魔法に優れている。

【回復・治癒について】
普段は対象者の身体に触れながら魔法を使用して治癒を行う。切り傷擦り傷からわりと大きな怪我、病気も治療可能である。
だが、エクレシア、クレメリアに比べて治療可能な範囲に限界がある。
そして、その難度に比例して魔力を消費するため、大怪我を短時間で何度も連続して治療することは自身への負担が増えることにもなる。
しかし、甘いものや紅茶で魔力の回復を補えるので、いつも食べ物などを持ち歩いている。もぐもぐ。どこから出てくるのか不思議に思われている。
また、祈りをささげるようにして、自分の周囲の人々を癒すことも出来る。範囲を広げると魔法力の消費も激しくなるので、こちらも広範囲で連続して使用することは難しい。
治癒魔法を使用している際には、髪や髪飾りなどが淡く光を発し、自身の周りにも小さい氷の結晶がきらきらと輝く。光の魔法の術式も応用されているという片鱗でもある。ちなみに傷口の洗浄も魔法で行っている。


【固有能力】
「氷精の加護」 
氷の精霊の加護を受けているブランネージュ家が持つ、水や氷の属性の魔法を強化、増幅させる能力。
効果範囲は限られているが、自身以外の他の魔術師の力も大幅に増幅される。
精霊の加護のおかげか、力尽くなど、通常の物理干渉を受けなくすることもできる。
3姉妹揃うことで、この能力は最大限に発揮されるが、共に平和主義であることと、戦の及ぶ場所にいないため、普段は日常生活で何か必要になったときだけ能力を発揮するに留まっている。

「シンパシー」
ミルクレア・クレメリアの持つ固有能力で、お互いの感情や感覚が共有される、という人に本能的に備わっている能力がさらに強化されたものである。
感情や感覚以外にも、魔法や魔力、言葉など、二人がこれと思ったものを共有できる能力である。
とはいえ、傍目にはシンクロすることの多い仲の良い双子にしか見えなかったりする。普段から何かと利用しているらしい。


【戦闘について】
攻撃や防御などでの支援・サポート担当。
加護の力もあって同属性の魔術師との相性はいい。
とはいえ、相手を傷つけるという行為は善しとしないため、相手の攻撃手段のみを攻撃して防ぐ、という方法を取る。
なので、誰かを助けるために戦闘に加勢せざるを得ないとき以外は非戦闘の姿勢をとっている。自分から誰かと敵対するということはない。
ちなみに3姉妹揃っての場合は攻撃担当。


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こっそりと

PF小説投稿していましたー!

「【PFⅤ】私たちは再び―Ⅰ―」/「御巫 白花」の小説 [pixiv]

忘れたころに小説を投稿してみたりする上に今回は何回かに続くことになりますー
あの時出会った私たちが、数年経ってようやくまた・・・というお話になる予定です。
変わったこと、変わらないもの。それぞれいろいろ。
文章描きたい欲もまた出てきているので合間を見てちまちまと進めますー><


そ、そういえば2月絵を投稿できてないです・・・ね・・・
迫り来る次回PFまでに何とか・・・><
本当は挿絵的なものも描ければよかったのですけれど・・・

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